子供の時の感覚を大切に
先ほどやってた情熱大陸に舞台美術監督種田陽平さんの特集が
少しだけ観れました。
サラ・ヴライトマンの美術セットのシーンがあって、中学生のころほぼ毎日聞いていた、タイム・トゥ・セイ・グッバイを懐かしみ、久しぶりに聞いてます。
昔感動して着眼したことや、愛したものを振り返ってみると、大きなヒントが得られそうです。
音楽やファッション、少し変わりましたが芯となるものはまったく変わってないなと最近思います。
種田さんいわく、子供の時の感覚で物事に目をむけることがとても重要みたいです。
やはり楽しく生きて楽しくつくる。
苦難は少しあっても、好きだから続けられる。
今日は図書館に出かけて素敵な絵本やらいろいろ見つけられたので、そんなことをぼーっと考えたりしてました。
そんな当たり前の日常を大切に、この若き日々を大切に生きていこうと実感する日でした。
当たり前。ただただノルマ達成みたいに生きてると、それほど気づけないことはないです。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)










霊にあうからだと思う。だれも助けてくれなくて、何回も同じところをぐるぐる走り回って、教室につかないんです。求める人にも出会えず、とても苦しく辛かったです。



最近のコメント